同じ麻婆飯とは言え、こうも違うか

昨日の

夕食は

麻婆飯でした

そして

今日も

昼食が

麻婆飯でした

昨日食べた

割り込弁当屋

麻婆飯

今日食べた

施設での病院食である

麻婆飯とでは

明らかに

違いがあります

弁当屋

麻婆飯

不味くはないけれども

何だか

物足りなさを

感じました

そして

今日食べた

施設での

麻婆飯こそ

麻婆飯と言うに

相応しい味でした

さすがの

弁当屋でも

麻婆飯には

ハズレはないだろうと

判断したのが

間違いでした

カレーライスや

ハヤシライスも

その弁当屋

提供していますが

はっきり言って

不味いです

カレーやハヤシに

ハズレは

ないはずという

私の経験則では

測りしえないことです

この弁当屋

よく

潰れずにいるなあと

不思議なくらいです

ところで

今日の施設は

のらりくらりでした

お昼が

美味しかった

反動で

夕食は

さっぱりでした

予め

メニューをみても

ショボいなあと

思いつつ

何とか

食べられるだろうと

思いきや

3割くらい

ご飯も

おかずも

残してしまいました

今日のホームは

主任Sさんだから

何か作ってくれているかなと

期待が的中して

冷やしうどんに

ギョーザ

冷奴に

キムチをのせたもの

カニカマを

炒めたものなど

食べさせていただきました

さもなければ

「〇い」の〇に

ひらがな

ひともじ入れて

完成させる問題に

なるところでした

これは

CPのY先生が

出題された

問題です

正確には

〇い=空腹

〇に

ひらがな

ひともじ

入れて

完成せよ

という問題です

ヒントは

ひともじを

一文字という

観念に

囚われないことです