本当に可愛かった子供の頃の次男坊

今週のお題「最近見つけたかわいいもの」

これまた

最近の話では

ありませんが

私にとって

可愛い存在だった

次男坊の子供時代について

語ってみたいと

思います

長男が

誕生した時は

嬉しい気持ちの

反面

どう扱っていいのか

戸惑ってしまいました

それで

可愛いと思うには

思いましたが

可愛さを

堪能するまでには至りませんでした

それが

次男の誕生となると

長男で

免疫が出来たのか

無条件に

可愛いと思えました

長男の時には

オムツ交換さえ

出来なかったのが

次男には

楽しんで

オムツ交換が出来ました

まだ

アンヨが出来なかった頃

保育園に

迎えに行くと

私の顔を見つけると

満面の笑顔で

這い這いして

私のところへ

やってくるのが

何とも言えず

可愛かったなあと

今でも

思い出します

夜は

必ず毎晩

私が

抱っこしながら

子守歌を唄って

寝かしつけます

眠ったかと思って

私が

腰を下ろすと

泣きはじめます

また

保育園では

さすが

私の息子だけあって

面食いで

美人保育士Fさんが

お気に入り

成長するにつれて

とても

ワンパクな園児になりました

悪友と連れだって

下半身丸出しで

タコ踊りなんてことも

してました

そんな次男には

大人になって

煮え湯を

飲まされることになりますが

それでも

次男が可愛いという

気持ちに

変わりはありません