朝食を済ませた後に
衆議院選挙の
投票所となっている
近所の中学校へと
足を運びました
どの候補も
推しの政党から
立候補しているわけでもなく
だからと言って
かつてのように
無効投票するのは
気が引けて
一番無難な候補者に
投票しておきました
比例区は
勿論
推しの政党名で
投票しました
バリバリの統一教会員だった頃は
無条件
自民党に入れてましたが
今は
反統一教会を掲げている
候補者・政党であっても
政見に賛同できれば
そこに
一票を投じます
さて
今日の投票は
寒さの厳しい中でした
こんな中
選挙を実施する
時の権力者に
憤りを感じながら
投票に行って来たということです