小説が
映画化されることは
よくある話です
小説を読んで
面白かったので
映画を
見るわけですが
確かに
小説が面白いだけあって
映画で見ても
楽しむことはできます
しかし
小説の面白さを
超えることは
出来ないばかりか
小説ほど
面白いということは
ないような気がします
昨日今日と
AmazonPrimeで
東野圭吾氏による
ガリレオシリーズ
沈黙のパレードを
みましたが
十分楽しめたけれども
小説で著された
部分が省略されていて
残念でした
それでも
小説を読んで
面白いと思った
作品が
映画化されていたら
みたいと思う気持ちは
十二分にあります
今月
劇場公開された
ほどなくお別れですは
いずれ
みたいと思っています