現役受験生だった
過去の自分に
優越感と
劣等感を
抱いています
優越感は
インターネットで
大学での数学を
学ぶことによって
当時
知らなかった
数学の知識が
身についていることに
よるものです
逆に
劣等感は
受験生だった頃は
大抵の数学入試問題は
解くことが
出来たのに
今の自分には
それが出来ないことに
よるものです
数学のみならず
詰将棋の問題も
当時は
ほぼほぼ
解くことが出来ました
でも
今は
なかなか
そう言う訳には
いきません
高校生時代に
インターネットが
あったなら
また違ったでしょう
でも
貧乏だった
我が家で
スマホやパソコンなんて
持たせてもらえたかと
言えば
恐らく
Noでしょう